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2006 EXHIBITION

GALERIE ANDO PAST EXHIBITIONS

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▼ 画像クリックで展覧会の一部がご覧になれます                                     
12.5 (TUE)-12.23 (SAT)

0.2mmの金属の糸を編んで立体化した作品と、8mmの高透過ガラスにシルクスクリーンでプリントした”物”を3枚重ねた作品。 見る位置で3Dの編目が変化する。

さかぎしよしおう展

11.7 (TUE)-11.25 (SAT)
白と青,2色の磁器土を交互に落として積み上げた点の集積の作品。釉薬をかけて2回焼いています。毎年新たな展開を見せてくれますが,今年は寄り添うような形が新鮮です。
10.3(TUE)-10.21(SAT)
下地材の上にアクリル絵の具を面相筆で点描しています。
支持体がアルミ板なので見え方もキャンバスとは違い、シャープで強さが感じられます。スケール感のある深い作品。
09.05(TUE)-09.23(SAT)

銅線に樹脂と素材は変わらないのに、見事な展開を見せた
軽やかで可憐な作品です。柱にL字のベニヤに載せた台に作品を置いた展示も作家の力量が問われる大胆な展示法。

07.04(TUE)-07.22(SAT)
「Flower」をモチーフにしたフォトグラムの新作です。
ポジやネガは存在しないので1点だけのオリジナル作品です。印画紙に直接感光させることにより、透過する花びらが瑞々しく表現されています。
06.06(tue)-06.24(sat)
今年の3月にパリで撮ってきた写真を元にフォトポリマーグラビュールという技法を用いた凹版の版画。独自のノスタルジックな世界が表現されている。

 

篠原 猛史 展

TAKESHI SHINOHARA

 

05.02(tue)-05.20(sat)

昨年は、スゥエーデンの美術館で、過去最高の集客を記録した篠原氏が、当画廊で今年も期待以上の作品で多くのファンを沸かせてくれました。9月16日〜10月22日に、美濃加茂市民ミュージアムで開催される展覧会に向けて現在製作中です。

04.04(tue)-04.22(sat)

府中市美術館の「絵画の行方-現代美術の美しさって何?」の展覧会で、絵画が人を魅了して止まない訳を作品で語ってくれた二木氏の当画廊6回目の新しい展開を見せた展覧会。

03.07(tue)-03.25(sat)

当画廊では初めての小滝氏の展覧会です。
麻紙や綿キャンバスに、墨、岩絵具、アクリル絵具、純金泥などのミクストメディアです。「点でもない・線でもない」シリーズを10年間展開させてきた氏の新作20点。

02.14(tue)-02.25(sat)
「絵画は美しいものでなければならず、触れるに従順で快く、眺めるに豊かでなければならない」を信条とし、非常に独創的な作品を生み出し続けている。