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2011 EXHIBITION

GALERIE ANDO PAST EXHIBITIONS

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NAOMI FUTAKI  Exhibition

二木 直巳 展

" Belvedere-Recent Works"
2011.12.06 (tue) 〜12.24 (sat) パネルに直接描くことにより、
緊張感が増し、
新展開の構図も更に品格を高め、
過去最高の二木展となりました。
SAKAGISHI Yoshiou EXHIBITION

さかぎし よしおう展
2011.11.03(tue)-11.26(sat) ダークグリーンと新たに加わった黄色が、小さいながらも圧倒的な存在感を醸し出し、色の持つ力を改めて感じさせる展示となりました。一段目を大きめに創り、削り取る事で形が決まっていく作業が、斜めの側面を凹凸のある表情にしているのも新展開でした。
KAZUHIDE OMI EXHIBITION

淤見 一秀 展

ー THE WHITE ROOM #20 ー
2011.10.04(tue)-10.22(sat) ■極細(径0.2mm)の銅線を家庭編機で編み上げて作った立体作品が13点。
■高透過ガラスに編目をシルクスクリーンで描いて積層した平面作品が4点。
今回は様々な色彩を持ち込むことによって、<テクスト>という虚構としての危うい対象物の認識に角度を与えようとするものである。


Toru Kaneko Exhibition

金子 透 展

" ESPACE "
「 空 間 」


2011.09.06 (tue) 〜09.24 (sat)
アルミにアクリル絵の具で面相筆で点描した作品では過去最大の大きさ、
(1760x1760x45mm)

光りの変化とともに作品の表情も大きく変わる。
1976年〜2004年までのキャンバスに油彩、紙に油彩と鉛筆、紙に鉛筆と鉄筆のドローイングなど8点の展示。精神性の高さ、技術力、品格等、圧倒的な存在感を見せる村上作品の軌跡を辿る展覧会。
油彩29点中、26点の展示。
日常の生活の中の一瞬の風景を独自の感覚で捉え、明るく透明感の有る色彩で表現している。
今回は木を素材にした作品を中心に23点の新作を紹介。ヘルシンキで感じた思いを表現。

Satoshi Uchiumi Exhibition
内海 聖史 展

小さいドットの点描では最大の大きさ(2050x5553mm)で,2面の壁をアーチ状に使った展示で、色彩が持つ力を改めて感じさせる作品でした。
カラーやチューリップの花とシェイクスピアのソネットの印刷物をオリジナルフォトグラムで表現。
竹の内側を型取りした樹脂の作品。
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