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2013 EXHIBITION  



▼ 画像クリックで展覧会の一部がご覧になれます                                     
YAMAMOTO AKI EXHIBITION

山本 晶 展

ー 軌道には乗ってみよ ー
2013.12.10(tue) - 12.21(sat) 引力圏を意味するorbitは、軌道に乗せるという動詞でもあります。対象の、私の目を軌跡に乗せる誘惑に対するとまどいと、抗う視点。作品には、その間隙に執り行われたやりとりが定着する
SAKAGISHI YOSHIOU EXHIBITION

さかぎし よしおう 展
2013.11.5(tue)-11.23(sat)

点の集積の立体磁器作品は今回、絵画的な表情を見せていました。

多色使いで全体の空間を華やかに彩り、又、点の隙間から垣間見られる色彩も粒の大きさ、空間の取り方で生まれて来る技術力と発想力の上に成り立つ展開でした。

UCHIUMI SATOSHI EXHIBITION

「星の話」

内海 聖史 展
2013.10.08(tue)-10.19(sat)

空間から制作イメージを決める内海氏は変形の空間120°にこだわり、色彩ごとにパネルを作り、斜めににパネルを合わせ、長方形にしてひとつの作品に仕上げていました。

 

FUTAKI NAOMI EXHIBITION

- DOU -

二木 直巳 展
2013.09.10(tue)-09.28(sat) 「DUO」は音楽でよく使うデュオ(二重奏)の意味です。
展示内容は前回個展の延長上にある「見晴らし台」の新作展です。今回の展示ではひとつのタイプ(画面の構造)で青と緑の作品を並置します。ひとつの壁に2点ずつの展示で「DUO」はそのイメージから付けました。
ANDO SESSION-5

- Art Fair by Collector's -

コレクターズ アートマルシェ
2013.07.09(Tue)-07.20(Sat) ギャラリエ アンドウでご購入戴いた作品を手放したい方の為に企画致しました。
ANDO SESSION-4

- Sensibility Colors Exhibition -

「色の力」

2013.06.11(Tue)-06.22(Sat)

(参加作家 21名)

赤塚 祐二、内海 聖史、淤見 一秀、加藤 学、金子 透、工藤 礼二郎、黒須 信雄、小滝 雅道、篠原 芳子、鈴木 隆、D島 伸彦、橋本 倫、二木 直巳、船井 美佐、北城 貴子、細井 篤、間島 秀徳、母袋 俊也、山本 晶、吉田 宏、デビット ジョン テイラー

SHINOHARA TAKESHI
EXHIBITION

篠原 猛史 展
2013.05.07(tue) - 05.25 (sat) 作品の発想を楽譜に描き留め、その中で作品が展開して行くプロセスを見せるドローイング6点と
近年のテーマになっている「月」に関連した作品、物の起源を形にした作品、言葉と思考の関係をテーマにした作品等、立体作品15点の展示。

HAIJIMA NOBUHIKO
EXHIBITION


2013.04.9(tue) - 04.20(sat)

野生のフォルムをボキャブラリーとした絵画作品によって様々な情感を表現。新作絵画数点に加えて近年制作の彫刻作品群を展示。

FUJITA OSAMU
EXHIBITION

藤田 修 展
2013.03.12(tue) - 03.30(sat)

横須賀美術館で開催される「街の記憶ー写真と現代美術でたどるヨコスカ」の展覧会に向けて横須賀をテーマに撮影した画像を、フォトグラマーグラビュール(感光性樹脂を応用)の技法で12点セットの版画集を制作。一足先に発表しました。

MATSUBARA MASATAKE EXHIBITION

松原 正武 展

2013.02.12(tue) - 02.23(sat)

古いガードレールや40年以上経った建築の塗装の亀裂を被写体とし、カラー印画紙をルーターで削る事によって新たな表情を創り出した作品です。


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