index / exhibitions / artists / shopping / map/ information

2014 EXHIBITION  


▼ 画像クリックで展覧会の一部がご覧になれます                                     
SEKINE NAOKO EXHIBITION

関根 直子 展
2014.12.09(tue)-12.27(sat) 今回の展覧会は、文化庁海外研修制度での留学から帰国後、最初の個展となります。
これまでの鉛筆に加え、水彩、色鉛筆などの素材による作品約10点で構成致します。また、都内で開催されている二つの展覧会「開館20周年記念MOTコレクション特別企画 コンタクツ」東京都現代美術館、「17th DOMANI・明日」国立新美術館と会期が重なっています。
SAKAGISHI YOSHIOU EXHIBITION

さかぎし よしおう 展
2014.11.04(tue)-11.22(sat)

5色使いの作品

絵画的な作品

制作工程を変えた作品等、

色々な展開を見せた

展覧会でした

ITABASHI HIROMI EXHIBITION

板橋 廣美 展

ー 茶碗 ー
2014.10.01(wed) - 10.18(sat)


黒楽茶碗 24点
白楽茶碗 4点
赤楽茶碗 11点
キュービック皿 36点
水指 1点 

他、計82点の出品による展示会でこれまでの磁器とシャモットの作品とは異なる、陶土にこだわった楽茶碗中心の展示でした

ANDO SESSION-7

-DREAM BOX EXHIBITION-
2014.09.09(tue) - 09.20(sat) 15名の作家による箱の展覧会

藤田 修、篠原 芳子、
淤見 一秀、土屋 公雄、
二木 直巳、間島 秀徳、
小滝 雅道、船井 美佐、
岡田 浩志、篠原 猛史
DAVID JOHN TAILOR、
山本 晶、下角 宗範、
細井 篤、金子 透
HOSOI ATSUSHI EXHIBITION

細井 篤 彫刻展

- BORDER -
2014.07.08(tue)-07.26(sat)

今回で10回目を迎える細井篤展は大きな展開を見せ、布、FRP、皮、チューブ、等を自由に使いこなし、素材の持つ魅力、可能性を見せてくれました。

 

SAKATA MINEO EXHIBITION

坂田 峰夫 展
2014.06.10(tue) - 06.28(sat) 有色花シリーズ小サイズ8点、

白黒花、大きいサイズ3点の展示

TAKESHI SHINOHARA EXHIBITION

篠原 猛史 展

maan onder de maan-n°01

『 月下の月 』
2014.05.06(tue) - 05.24(sat) 月をテーマに、木を素材にした作品を21点展示。リバーシブルの円形の平面作品や永年のテーマのバケツやハシゴ等も登場、音の出るものや、動く作品等、多様な表現で楽しませてくれた。
Kazuhide OMI Exhibition

淤見 一秀 展


ー THE WHITE ROOM #21 ー
2014.04.01(tue) - 04.19(sat) ■ 極細(径0.2mm)立体作品の銅線を家庭編機で編み上げて作った立体作品12点。

■ 高透過ガラスに編目をシルクスクリーンで描いて積層した平面作品3点。
ANDO SESSION - 6
Artmarche-2

アートマルシェ
2014.03.04(tue)-03.15(sat) コレクションによる平面、立体作品の展示
David John Talor Exhibition

デビッド ジョン テイラー展
2014.02.04(tue)- 02.15(sat)

acrylic on canvas

展示:17点

ストック8点


back